明けましておめでとうございます。
年末は紅白歌合戦を観る派の福岡市東区外壁塗装・屋根工事専門店の山一建築、二代目代表の的山義久でございます。
今日はお正月ということもあり、近所の香椎宮へ初詣に行きました。
神社を歩いていたとき、ふと足元を見て「おっ」と思いました。
木の根っこが、地面いっぱいに広がっているんです。
おそらく、地面の下でコツコツと確実に伸びていき、神社を守っているんです。
強固な地盤をつくり上げているんです。
見た目はゴツゴツしてるけど、よく見ると四方八方にしっかり伸びてて、
「あっ!地域密着とはやっぱりコレだ!」っと思いました。
チラシを大量に撒くとか、派手な広告を打つとか、そういうことも大事かも知れませんが、
それよりもこの地域でちゃんと根を張り、腰を据えて現場に取り組むことが、地域のみなさんに
喜んでいただける仕事が出来るはずだと、この根っこを見て改めてそんなことを思いました。
これからも、地域に根を張る仕事を大事にしていきます。





山一建築では創業当時から、お客様第一主義を貫き、お客様が望む・ご予算・耐候性・デザイン性の工事を常に心がけております。
お住まいのことでお困りごとがあったり、工事のアイデアを聞いてみたいなどありましたら、ぜひ外壁塗装・屋根工事の職人直営店の山一建築にお気軽にお問合せ下さい。
お電話をお待ちしております。


施工事例ボタン400X400.png)


