今日は東区千早のアパートの外壁塗装。下塗りをしていましたよ。

こんにちは。三度の飯よりより現場が好き。それで時々家内に怒られる、山一建築の二代目代表、的山義久でございます。

今日は東区千早のアパートの外壁塗装。下塗りをしていました。

ご覧ください。(↓)

施工しているのは、松枝親方です。

下塗りの重要性

「外壁塗装=色を塗る作業」と思われがちですが、実は下塗りが、塗膜の寿命を左右します。

塗料の密着性を高め、仕上がりの美しさを長持ちさせる土台でもあるからです。

特にアパートなど集合住宅では、施工後のメンテナンスコストにも直結するため、

この下塗りを丁寧に行うことがとても大事ですね。

福岡市東区周辺でアパート・マンションの外壁塗装を検討中のオーナー様、

まずは、現地調査&お見積り(無料)をご依頼くださいね。

丁寧な施工と、将来を見据えたご提案をお約束いたしますから😊

いつもありがとうございます。(二代目・的山)

ABOUT US
的山 義久
2代目 代表親方 的山義久のプロフィール 父が地元では有名だった建設会社を経営していたことから崇城大学(旧熊本工業大学)を卒業してすぐに建築の道に入り22年。これまで携わった施工件数は大小含めて8,000件以上。職人経験も現場監督経験も長い塗装親方。話しかけやすい親方を目指し、心を込めた塗装工事を提供することを心がけています。
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